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沿革

 

新潟県立図書館の沿革

大正4年4月1日「明治記念新潟県立図書館」として創立
大正5年12月8日新潟市寄居町に館舎・書庫竣工、落成開館式挙行
昭和25年1月15日開架式閲覧方式を採用
昭和26年3月23日新潟県立新潟図書館設置条例公布により「新潟県立新潟図書館」と改称
昭和28年12月21日新館落成、開館式挙行
昭和39年3月31日新潟県立新潟図書館条例公布
平成元年4月1日新潟県図書館等情報ネットワーク推進大綱制定
平成元年4月1日新潟県図書館・公民館ネットワーク整備実施要綱策定
平成4年3月30日新潟県立図書館条例公布により「新潟県立図書館」と改称(4月1日施行)
平成4年6月1日新潟県図書館等情報ネットワーク協定締結
平成4年8月7日新潟県立図書館新館開館(生涯学習推進センター、文書館同時新設開館)
平成18年11月24日魅力ある県立図書館づくり検討会は『魅力ある県立図書館づくり検討会報告書~くらしとしごとを支援する図書館をめざして~』を新潟県教育長に提出
平成27年4月1日創立100周年を迎える

詳細な沿革(2017(平成29)年3月31日現在)については、下記をご覧ください。

新潟県立図書館の沿革(PDF:268KB)(『平成29年度新潟県立図書館年報』p26-27より)